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探索50日目

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Diary
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<かなたの日記>

夏が終わる。
いなくなったリィゼも心配だけど今はこの目の前の強敵に勝てるかが問題。
…がんばろう。




Message
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アイラ(70)からのメッセージ:
アイラ「貴女方も、お疲れさま。ホント、してやられたというところだね。」

アイラ「相手の持ち札を見るという、もっとも基本的なことを怠るとは…ふふ…全く、面目が無いよ。これでも教師なのだがね。」

アイラ「このドレス? ふふ…動きやすくてなかなかにいい。キミのようにスレンダーなら似合うだろう。」

アイラ「また是非、お相手願いたいね。次はそう簡単にはやられないぞ?可愛いお嬢さん…」

獅子P(228)からのメッセージ:
獅子P「クラゲに刺されたところって、キスマークみたくなるじゃん?昔、若気のいたりでワザとクラゲに刺されてえらい目にあったことがあるのだ…だから、クラゲはキライなのだ」

獅子P「食べることに関しては好きなんだけどねー。ラーメンにキクラゲが入ってたら、嬉しいしっ」

獅子P「オイラはイベント中がリアルに忙しかったのだ!というか、このイベント、オイラがむちゃくちゃ苦労することに途中できがついた!←集計とか、半端ない」

獅子P「次回イベントは、もーちょっとお手軽で女の子と仲良くできるものがいいと思うトコロなのだ」

獅子P「まぁ、オイラが個人的にかなたちゃんをプロデュースするのはやぶさかではないよっ?んっ?」

玖条(314)からのメッセージ:
玖条「っはははは!! キッチリ言うなカレンは。
わからねえぜ、今でも似合うかもしれねーぞ?」

玖条「10年後…かなたなら20くらいか。今のアタシと大してかわらねえ見た目、ってことはわからねえな。カレンの見解からすると、かなたの将来の期待度はどんなもんだ?」

玖条「変なもんは食わねえ方が良いってこった。でも、食べるのが好きなかなたなら好物になるかもしれねぇ。一度挑戦してみろよ、材料はアタシが取ってきてやるぜ?」

玖条「あー、納得。魔力の体内循環がわかるんだな?
なんだ、すげえ才能持ってるじゃねーか…それすらも感じられなくて苦労してるのがいるんだぜ?」

玖条「最初はそうでもねえけど、な? アタシはそこそこ(200ちょっと)でやめたけど、原因は精神力が多すぎて調整利かなくなりそうだったからなんだぞ?」

玖条「はは、やっぱり魔力と魅力がほしいか。魔力次第で強くなるもんな、魔法使うなら魔力は重要だしよ。」

玖条「まあ、あんなことになりでもしたらみんな無事じゃすまねえだろうしなァ…
噂じゃ複数の勢力が入り込んでるらしいしな…油断もできねえや。」

玖条「義妹の情報じゃ、魔術っていう種類のもあるらしいぜ。魔法の攻撃力と命中を上げる特殊なヤツって聞いたな…かなたにゃかなり有効じゃねえか?
探してみるのも手だと思うぜ、1つで2種上がるのはかなり良いだろ。」

玖条「あれもコレもってヤツか、ありゃ本当に迷うからな。だから、アタシは本当に決めて狙ってるぜ。威力が上がるのと当てやすくなるのと、動きに応じて怪我が癒えるヤツだ。後は体力が上がる活性の加護、避けやすくなる回避の加護。そんなもんか。」

玖条「特性か、装備で底上げできるみてーだしな。強制的に属性を置き換える技を駆使すればいけそうだな?(にっ、と笑んだ」

玖条「うっわ、精神力がすげえ回復したり…天使の加護だァ!? やっべえ… おっかねえな。」

玖条「宝石? ああ、最近出てきたヤツか。装飾と魔石の特徴を合わせ持つんだよな… って、それかなり酷くねえか?!」

玖条「ああ、そうだなー…って。しまった、外にいる相棒に料理してもらうの忘れた…。
まあいいか、何とかなるだろ。」

玖条「なら、アタシは気にしなかった。だからかなたも気にするんじゃねえ、いいな?(ぱちりとウィンクし、微笑む)
気遣ってくれてありがとうなっ」

玖条「おう。…まあ、奪い合いってのも燃えるけどな?
けれど、それだけ狭き門ってことだろう。もしかしたら他の入手方法があるかも知れねえ、この島は普通の物差しじゃ計れなさ過ぎるからな。」

玖条「それもありそうだな、合成か…うん。良いと思うぜ。マナの雫、とか羽とかいうのがあるよな。意外とアレが鍵かもしれねーよな」

玖条「カレンがふざける…?(きょとんとした後、大爆笑)
わ、悪ィ… ふざけてるカレンがなんか、想像できなくてよ…… はは、アタシの中では硬い印象が強いからな。そのせいかもしれねえや」

玖条「よりどころ…うん、そうだな。ありがとうだぜ。」

玖条「おう、アタシなんか、欲しい付加を合成で叩き込むからな…。強化できるなら本当にして欲しいくらいだ。武器は新調したけど、他の装備はまだまだだからなあ。」

玖条「へ、その前段階で別の多段技を叩き込んで無効化してやるぜ。今の新武器なら、当てやすい命中の加護もついてるから痛いぞ?(にぃ」

玖条「おいおいおい、その死霊術ってのはどれだけおっかねえんだよ?
なんか、光の印象があるのに闇に近づいてるんじゃねえのか?(苦笑浮かべた」

玖条「お、そいつは楽しみだ。よーし、食卓戦争は負けねえぜ?
アタシも負けるつもりはねーからな。」

玖条「付加は2つくらいつけるつもりだ、どうしても限界はあるからなあ…。
ああ、変身するあれか。ありゃ卑怯だろ、いろんな意味で強すぎるぜ。」

玖条「目が泳ぐのは別に良いんだけどよー… じろじろ見てくんのがウザくてたまらねえんだ。声かけるのも邪魔だしよー…ゆっくりさせてほしいもんだぜ。」

玖条「夏といったら水遊びだろ、涼しく過ごすのが夏の正しいすごし方だからな。」

玖条「楽しいのはすぐ終わっちまうから物足りねえよなァ…。
祭りも終わっちまったし、次は食い物が美味い秋だな!」

ラヴィニア(374)からのメッセージ:
ラヴィニア「1000円か……日本人の子供のお小遣いにしては、高いのかな?私はかなたからすれば外国人だから、よくわからないが……」

ラヴィニア「ほう、お小遣い帳なんて付けてるのか。えらいな」

ラヴィニア「はは〜ん。さては、夏休みの宿題の読書感想文なんかは、苦手なんだな?」

ラヴィニア「なるほどな。旅先を想像して楽しんでいるわけか……そういう楽しみ方もいいのかもしれないな」

ラヴィニア「うん。私の時間は進んでいるよ……止められるものなら、止めたいものなんだがな」

ラヴィニア「まあ、最近の親は学歴のことばかり考えているのが普通だからな……子供の興味など、二の次ということかもしれないな」

ラヴィニア「良いことだ。自分の国すら愛せない若者は多いからな。まあ、私自身、愛国心があるかどうかといえば、自信がないが」

ラヴィニア「よしてくれ。この歳で魔法少女なんてやったら、痛々しいだけだよ」

ラヴィニア「フフフ、仕方ない。できるだけ忘れられるよう、努力してみよう」

ラヴィニア「あの老人のことだ、かなたから話を聞いたら、自分の目で確かめにやってくるかもしれんな」

ラヴィニア「そうだな……じゃあ、かなたに教えてもらうか。かなたは盆踊りは上手く踊れるか?」

イルダ「まあ、正確には弱点ではありませんけどね。ただ、『病弱な人』が苦手なことは確かですよ」

ラヴィニア「フフフ、難儀なことだな。返事を書くときは無理をしないように……」

ラヴィニア「ほう!どんなものか興味があるな!カレン、試しにかなたを擽ってみてくれないか」

ラヴィニア「まあ、甘いことも言ってはいられないか。報酬を楽しみに、頑張って撃破するさ」

ラヴィニア「いや、川やプールに涼みに行くことはあるよ。海に出るとクラゲにやられるだけでな……」

マスク女(403)は怪しいくせに馴れ馴れしい!!:
マスク女「夏が過ぎて日が沈むのが早くなる頃かしらね、あっちの方は。冷やし中華もそりゃ終わるわ……まあ残暑ってやつではあるでしょうけど。
まあそろそろさっぱり鍋物ではなくおでんをレシピに出してもいい時期かしらね。タネ作るのめんどいけど」

マスク女「あー、魔法の後衛の方々は5桁出さないとイマイチな火力なんですっけねー最近はーハッハッハー。
弓矢とかバンバン強化すればいいのに。むしろ格闘の射程が2になればいいのに。ヨガとかで」

マスク女「マンモス負けそうね。つーかウォーズが。ウギャアマンモスマーン、な死に様はみたくないけど、どうなってんの?」

マスク女「発展途上というか、実際成長期真っ最中ですからねーあーたは。
ハーフだかクォーターだか隔世遺伝だか知らんけども、すぐにスタイルよくなるんでなーい?(金髪見ながら、テキトーになげやりーに(酷))」

マスク女「そうねー、酷い親だわね。打ち上げ花火は人の目をひきつけるいい囮だから、その間にしとめろとか。
ロケット花火やネズミ花火は相手を怯ませるには十分役に立つとか、そういう花火の楽しみ方を教えてくださいましたしーはっはっは」

フュリー(432)からのメッセージ:
フュリー「宝玉と言えば、光の宝玉が発見されてるね。
     修得方法がよく分からないけど・・・宝玉が揃う日も近いかも!?」

フュリー「そう言われれば確かに1T固定だね・・・。
     相手からすればエンジェルリングなんて使われたくないだろうし、
     確実に零式で反撃されるかも・・・?うーん、難しいところだね。」

フュリー「いいねぇ、その調子で頑張って!」

フュリー「しかし、ぼくも技能枠が一つ余ってるんですよね・・・。
     開花するならそろそろしないと大分出遅れてしまいそうです・・・。
     どうしよう。」

フュリー「素人の工夫ほど恐ろしいモノはないッ!
     ・・・なるほど、理解しました。カレンちゃん・・・・・頑張って。」

フュリー「MHITが上がるのは嬉しいね。
     ぼくとか器用ほとんど無いからミス連発したり・・・・。
     ・・・なんか、結構死活問題かもしれない・・・。」

フュリー「へえ、お母さんゲーム好きなんだ?
     なんか色々と個性的な人だなぁ。一度話してみたいなぁ。」

フュリー「うん、だからぼくも儀式を狙おうかなー・・・とか思ってましたけど
     今から開花じゃ何時になるやら・・・って感じで躊躇してるんですよね。」

フュリー「敏捷は・・・あった方が良いとは思います。
     早い段階から連続行動できるし、火力を求めるなら欲しいとこだね。」

フュリー「でも、ぼくは回復やらデコイやらを使う便利屋なので
     行動順は遅い方が良かったりするんですよね。」

レーナ(442)からのメッセージ:
レーナ「秋茄子かぁ。姑のいじわるみたいに言われるけど、実際は優しい言葉なのね♪」

レーナ「でも…なすびちょっと苦手かも。。。」

レーナ「食堂車ってそれだけでなんか楽しそうだよね〜。豪華そうだし☆」

レーナ「えー、やっぱり優等客向けのサービスなんだ〜。
確かに列車で料理って大変そうだしね。」

レーナ「やっぱりプリンとか、中にしみないようなのなら書いておいた方がいいよねー☆」

レーナ「あとは・・・袋に入れてその袋に名前書いておくとか、テープで「食べちゃダメ!」って書いた紙を貼っておくのはどうかな?」

レーナ「え、流されそうになったの!?大丈夫だった!?
海ってやっぱり自然相手だから思いも掛けないことおきるし気を付けないとね。」

レーナ「確かに高いよね〜。それでも周りの雰囲気と開放感が凄く美味しく感じさせてくれる♪
…ってことはやっぱり食べるときの気分って大事なんだね。」

魅惑の美少女魔道士みいしゃ(506)からのメッセージ:
魅惑の美少女魔道士みいしゃ「どういたしまして。自ペット固定になるとあまり使わないのでお役に立てたならよかったです」

魅惑の美少女魔道士みいしゃ「はい、魔法少○・変身目指して修行中です。…が杖は扱いが難しいです。ま、杖は飾りですよねw」

剣持ち舞う乙女アレナ(581)からのメッセージ:
剣持ち舞う乙女アレナ「そう。覚えていれば、その人とまた話す時の参考になるよね?」

剣持ち舞う乙女アレナ「ああ、回復は本当に倒れない程度の保険でいいんだ…かえって火力の手を止めちゃったらお話にならないし。…かなたさんなら、シャングリラを目指してみるのが早そうに見える、かな。」

剣持ち舞う乙女アレナ「うん、ちょっと多段の使い方は考えないとね…それでも、純魔法は棘棘・ぷにぷにがないだけ楽だけど。」

剣持ち舞う乙女アレナ「あはは…その辺りは、多少の好みもあるんじゃないかな?(笑) <リビングドール・少女の方が〜」

剣持ち舞う乙女アレナ「それこそ、2ターン目に追加行動が出るか3ターンに追加行動が出るか程度の差でもね。火力型なら十分大きいと思うよ。」

剣持ち舞う乙女アレナ「あはは…じゃあ火は「熱血」系、かな?(笑)」

剣持ち舞う乙女アレナ「全体の補正はかかっちゃうけど…単体向け多段で全体に魅了が撒けると思うと楽しいんじゃないかな、ロックまでいかないにしても、火力も抑えられるしね。
炎上は…魔法系のほうが辛いよね、私は最近はそこまで気にしないんだけど。状態異常は、自分が得意なのを選ぶのが大事、だね。」

(612)からのメッセージ:
「や、スペースはほらアレよ、ケアレスミス?…つーか、その顔で『かえって鼻毛に!』とセリフだけ抜き出すとシュール。」

「強酸なら、皿ごと溶けてしまいそうだわ。今度試しに、魔力を具体化して見えるようにしてみようかしら…食べさせてる、のかもしれないわ。」

「スウィジは何かしらね。下水設備が遺跡に在るとは思えないから、料理や洗濯で使い古した水でも?」

「…パンデモは、オラオラとか無駄無駄とかアリーヴェデルチ!(さよならだ)とかあーいうイメージ。」

「学校は、話で聞いただけだからよく知らないケド面白そうではあるわね。でもその場所に集まるのが面倒かしら。ここなら自分で好きな時に好きな場所で勉強できるし。」

「文化祭ねェ。寸劇とか合唱?…月見は去年も冒険者たちがやってたわね。」

「ちょ 沖って大丈夫だったんでしょうね!?アナタもたいがい小さいンだし、私みたいに飛べる訳じゃないから気をつけなさいよ!」

「いや…黒はねー、収縮色だし。ゼッケンて、それこそ学校行きじゃないの。」

しあわせおばけにーな(618)からのでムぱ:
しあわせおばけにーな「光撃パンデモ試してみたけど伸びたのか伸びてないのか・・・単純に威力だけなら他の技でもそこそこ伸びるし、SP600の価値は追加効果判定とロマン・・・?」

しあわせおばけにーな「まぐろ〜。アタシは焼くのならサバ〜♪生ならヒラメのエンガワだよねっ!」

浮遊霊「相変わらず好みが渋いのな・・・」

しあわせおばけにーな「クジラさんはいいよねっ!(興奮) キノ○オとか見て感動しちゃったよっ(正しくはピノ○オ) でもこの身体だとどーしてか水の上渡れないから、水中散歩みたいなことできないんだよねー。ちょっと残念(吸血鬼じゃないんですけどねw)」

しあわせおばけにーな「わ、サンマ〜っ♪ サンマもすきだよー、サンマ苦いかしょっぱいか〜って♪(古!)」

るでぃ(677)からのメッセージ:
るでぃ「流石に一気飲みのごとく飲むのはまずかろう(汗
食っては飲んで、食っては飲んでやで?」

るでぃ「でも酒て、何か食わんと身体に悪いからなぁ、飲めば飲むほど横っ腹が気になるようなるし、お勧めせんねやけど・・・。」

るでぃ「まぁ、元気なんはええこっちゃ。やっぱ親しいヒトがお亡くなりになるっちゅ〜んは悲しいことやからね。」

るでぃ「その場合、でぃとっちゅ〜より、友達と遊びに行くって感覚なんじゃろかねぇ?」

るでぃ「でもなぁ、もし彼氏の友達と2人だけで遊びに行くっちゅ〜んはドロドロしそうで怖いなぁ(汗」

るでぃ「体格はわしとほとんど変わらんのになぁ、ペット差も100くらいやし。
ああ、そっか、わしは毎日ミオさんのおいしいご飯食うてるからなぁ。かなたさんも、食費浮かせよう思たら、普通の料理ちゃんと作らんとあかんで?」

るでぃ「いや、そもそも普通辺りまではええけど、それ以上なったら額上がりすぎやろ?
以前クレアさんから聞いた、幻のレストランも然りや。」

るでぃ「あるいは、遺跡内でそういうイベントフラグ立てたヒトだけ安くなるとか・・・。」

るでぃ「あら、やっぱホラー系が苦手なかなたさんは、脅かし役でも怖かったんかな?カレンさんもおるから、コンビではまり役やれそうやったのになぁ。」

るでぃ「って何や、脅かされたんかいな(苦笑
確かに、肝試し側やろうと、脅かし役やろうと、かなたさんがおったら怖がらせたくなるんですね、解ります。」

るでぃ「ん?そら出来るだけ、思てることスパっと口に出さんようにせんと、こな間みたいに黒コゲになってまうっちゅ〜な?」

るでぃ「ふと思った。ビールのジョッキとかに蓋できるようにしてさ、泡飲んだらシェイクして、また泡作ったらええんちゃう!?」

るでぃ「あっと、そういやカレンさんは年齢の概念は無いんやったな。でも実際にゃ、どれくらい存在しとるん?」

るでぃ「いやぁ、わしって存在感薄いし、隠れるの得意やから、皆の変態ぶり見て影でニヤニヤしてるわ。」

るでぃ「え?砂糖の入れ方にイギリス式とかアメリカ式とか、区別あるん?大さじか小さじかって感じかな?」

るでぃ「わしらの味付けが薄味やからかなぁ?外でお惣菜買ったり、外食ん時はご飯と一緒に食べんと、味濃くて単品じゃきついけどな。」

るでぃ「結論!おいしく食べられれば良し!」

るでぃ「明らかダンボールで山積みなってる店あったで、ライフとか関スパとか。」

るでぃ「ってことは、元々の味が悪かったんか。ちなみにわしは1本も買ってません。友達がごっつまずい言うとったからな(汗」

るでぃ「へ・・・?コーヒーてあんま身体に良うなかったんか?良かった、わし紅茶派で。」

るでぃ「POTはボトル欲しさに限定版で箱買いとかしてるヒトおらんかったっけ、あれちゃんと飲んで処理したんかなぁ。」

るでぃ「以前そのテレビや他の番組でも、ちと問題になったことあったっけな・・・。」

るでぃ「でも食ったら元気になるて、どこぞのゴム人間みたいやね(苦笑」

るでぃ「っちょ、STOP!ショック与えたら逆にもっと物忘れがひどなってまう!」

るでぃ「え、でもこれ・・・、チャーシューメン600円、から揚げ750円て・・・。」

るでぃ「某チェーン店なんて、ワカメちょっと乗せただけで100円+とか、もやしちょっと乗せただけで50円+とかされるで?
そんなんで100円足されるんやったら、ラーメン2玉にするわ、同じ値段やし。」

るでぃ「ああいうとこのラーメンてボリューム多いから、別にラーメンだけでも構へんねやけどね。」

るでぃ「ああ、そのラーメン屋、知り合いの近所にあったわ。醤油ラーメンがラーメンの中で一番ええんやけど、餃子とチャーハンもうまいねん、カリカリのパラパラでな!」

るでぃ「塩とレモンは焼肉のタンかなっぱ。ほんまにおいしいお肉はシンプルに塩コショウだけってのが良いて聞くなぁ。んな肉、人生でいっぺんでもええから食べてみたいわ。」

るでぃ「つまり、気象の補助技能取ってるヒトが最強ってことか。」

るでぃ「かなたさんて、あんま虫寄り付かん体質なんか。確か血液型でO型がいっちゃん吸われやすいんやったっけ?」

るでぃ「でもあれ、1本で数100円取られるやろ?野菜屋さんで買ったら、安いとき4本で280円とかやで?」

るでぃ「銭湯の釜場て、随分古いタイプの銭湯やねんな。
ご近所さんでそういう交流あるんは和むなぁ。」

るでぃ「そうやな、潮風や砂で、コネクタ部分とか隙間がザラザラになってまいそうや。
それに旧式のPSP持ってきた日にゃ・・・。」

るでぃ「その辺は、フラグメントの力で衣装を変更!とかできんの?
てか、カレンさんはずっと同じ服着てるように見えるんやけど、何着か替えがあるってことか?」

るでぃ「共感・・・?意外と彼氏おらんヒト多いんやろか?そういや、同性のみの集まりが結構あったなぁ(ホロリ」

るでぃ「撒いてないとこのって、全部が全部アサリって訳やないよな、多分。中には食べれるかどうか解らんようなモンもまじってたりなんて・・・。」

るでぃ「ん〜、そうか?お盆の時期やから何かおっても不思議じゃあなかったけど、わし霊感全然やからなぁ。
そういやもうすぐお彼岸か。今度はかなたさんとこに何か行ったりするかもしれんなぁ?」

るでぃ「あのヒト、姿形はごっつ格好ええのになぁ、言葉遣いも渋いねんけど・・・言うてることはシモ全開よな(汗」

るでぃ「そんな時は、回避停止技を検証してみるとか?
情報掲示板で、何や回避停止技は制限受けてないみたいなこと書いてるヒトおるで。」

るでぃ「おお!ってことは、闘技で変身シーン見れるっちゅ〜ことやね!?これは、要チェックやで!」

るでぃ「衣装は・・・、元々魔法少女コスチュームやもんなぁ・・・、いや、きっと別の衣装着てくれるって信じてる!」

るでぃ「マジカルライブラリ、何やええ響きやね、全ての魔法がそこに詰まってるかのような。」

るでぃ「しかし、SPが足りていれば、か。かなたさんは、最近SPあまり気味なん?
わしの方は、上位術だけでしょっぱな700持ってかれるからそんな余裕あらへんなぁ。」

るでぃ「ん〜でもなぁ、わざわざメッセの労力割いてもらうってのもな、その辺は提出されてるプロフィに、突撃メッセ大歓迎とかあったら話しかけてみっかなぁ。」

るでぃ「鍋は皆で食べた方が楽しいのになぁ、しゃあない、1人占めしたらー!」

るでぃ「か、辛っ、痛っ、何っこ・・・れ・・・かゆ・・・ぅま・・・(バタ」

るでぃ「このドS!悔しい・・・でも・・・感じ・・・る訳が!(ガバ
あ、あれ?わしは一体・・・、ん?2人ともえらい引いてるけど、どないしたん?」

くろとルナ(717)の超突撃:
くろとルナ「がぁ〜〜〜んっ くろが、姉ちゃんを泣かせていたのか (>< ) くろ超頑張るから姉ちゃん泣いちゃダメ〜〜っ」

ルナ「えっと、これどうしたらいいのかしら?(しがみ付いたくろを見つつ」

くろとルナ「意に介さない?? 何それ何もしなかったら言われたい放題じゃんか〜 くろは断固として抵抗するんだよ(ジャンプジャンプ」

くろとルナ「えええええっ なんでださっ、なんでださっ もう、くろが必死になって抵抗しているって言うのにそれを見て思う坪ってどういう事だよ(むきぃ〜」

ルナ「ただねぇ。 この子って一度、痛い目を見てからじゃないとそう言う事を覚えてくれないのよねぇ。 何事も体当たりで覚えていくから(さめざめっ」

くろとルナ「ほえぇ〜〜 かなたちゃん実はそんな年だったんだ?? くろより年上だったんだね(ぴょんっ」

くろとルナ「げえっ、 エド兄ちゃんはそんな卑怯な事はしないんだよ〜〜っ くろ超そう言う風に行っているんだもん。 混ぜる訳ないんだよ(にししし〜」

くろとルナ「ぱくっ(片方食べる) ぱたっ(倒れた ・・・…… (白目を剥いて何かを口から何かを流している」

くろとルナ「そ、それ位くろだって知っていたもん 知っていたんだよ(><) エド兄ちゃんに聞いたからきいたかr……… 聞いたんだい(しょんぼり」

くろとルナ「えぇぇぇぇ〜〜〜っ くろの方が上じゃないの?? くろ、格好いいから上の方がいいのに」

ルナ「逆に、ちんまりしたブルドックに乗って落ちかけている この子を想像したわねぇ」

くろとルナ「おう、くろ、大人だからたまには童心にかえって遊ぶんだよ(ジャンプジャンプ 」

ルナ「なんか妙に生暖かい眼で見ないでっ 少しは助けたらどうなのよっ」

くろとルナ「プリン? あのプルプルしていてカレーの味がしている奴だよね(にぱ〜っ」

ルナ「……エドさん。 プリンにまでカレーを混ぜていたのね(何」

ルナ「そう言う事ねっ ちょっとばかり過保護にし過ぎたせいもあって一辺には、親離れできそうにないのよねぇ……(過保護にした張本人」

くろとルナ「えぇ〜 鹿ってそんなに強くないって〜 くろ一人でもなんとかなるもん〜 でも、鹿さん達を助けようとしていたから油断していただけなんだよ(ぷぅぅぅ〜〜〜〜」

くろとルナ「くろよりも強い鹿がいたらそうなると思うけど?? くろ、鹿さんなんかに負けないから大丈夫なの(えっへん」

くろとルナ「木登りしてくるんだったら、むしろ楽勝なの。上ってくるときに見える弱点に吹き矢を吹き刺すだけで超圧勝出来そうなの(にししししし〜」

くろとルナ「そっか〜、寝そべるっ そうすれば踏まれる以外には攻撃されにくいんだよ〜 さっすが、 ちっこいカレンちゃんらしいグッドアイディアなんだよ!!(ジャンプジャンプ」

くろとルナ「そうなの? 結構見たまんまな名前を付ける事が多い気がするんだよ〜 くろの気のせいかなぁ?」

くろとルナ「おおぅ? そんなに一杯いろんな黄金があるんだ??  黄金ってたくさんあるんだったらいくつでも黄金ってつけちゃえばいいのに〜」

くろとルナ「雰囲気でって結構適当に付けているんだなぁ〜 料理って くろは、お肉って言う料理だけで十分だし」

くろとルナ「わぁい〜 くろそれ食う〜(ぽいっと口の中に入れて広がるさん見に驚いて倒れた(ぶくぶくぶくっ」

くろとルナ「でも、お口の中に入れておけばそのうち溶けるから大丈夫と でもずっと口の中に含んでいるとちょっと格好悪いと思うんだよ」

くろとルナ「そうなの? くろ、あの匂いが超嫌だったから食った事がないんだよ〜♪ 安心して取り除けれるの〜」

ルナ「そ、そうなの? 怖がらせる事が目的だったとしたらこんな棒何てなくても十分に怖がらせる事が出来るわねぇ」

くろとルナ「それに、くろは、姉ちゃんがくろに棒ぶつける訳ないって信じているから大丈夫なんだよ(えっへん」

くろとルナ「おう、水か好き〜〜 がぶがぶってかぶりついて食うんだよ かなたちゃんんとカレンちゃんは好きなのかなぁ??」

くろとルナ「えぇ〜〜〜っ くろは超本気でいっているから、ボケる要素なんてどこにもないんだよ〜〜」

ルナ「まぁ、私自身そんなに突っ込み役としている訳じゃないからねぇ〜 どちらかと言うと、フォロー役って感じかなぁ。 行きすぎるこの子をストップさせる方だからねぇ」

ルナ「中が良いと全員漫才師なのね……かなたちゃん流石にそんな風に言われて納得できると思うのかしら(にこ」

くろとルナ「ぷろでぃーさー? あれっなんか違う。プロヂューサー あれあれ 何か読み難いんだよ。 でも、某所って言われたって分からんもんは分からんもん(><)じたばたっ」

くろとルナ「だよねぇ〜 くろも姉ちゃんって言ったらまず、姉ちゃんを思い出すもんっ(にぱっ」

ルナ「……(何かを色々と略」

ルナ「はっ、 そ、そうね 、戻ってこないと(何  もう、危ない所だったわ(汗をぬぐっている」

くろとルナ「そ、そうなのか 無理だっと思ったからダメだったんだ カレンちゃん超頑張ってやってみてよ」

ルナ「演歌って言うジャンル自身んどんな風な歌かって言われると分からないのよねぇ。 拳が効いているっていうけど、拳の意味も分からないし……」

ルナ「何ていうか……… 大変な世界なのねぇ。 あなたのいた世界って奴は」

くろとルナ「図星を指されたからかなぁかなぁ?」

ルナ「毛皮があると熱いって言われがちだけど、そうでもないのよねぇ。 熱を放散しやすくあなっているから意外にね。 あと、この体型地面の照り返しとかにじかに肌で当たるから熱いのよねぇ」

くろとルナ「蜂蜜ミルクじゃないんだよ〜 蜂蜜どぶろくなの(ジャンプジャンプ カレンちゃん達も飲んだ事があるんだね〜 おおぅ」

くろとルナ「かなたちゃんの小さい頃って今だって超小さいのに……想像できなかった」

ルナ「まぁ、そう言う風に言うのなら勘弁して上げるわ……」

ルナ「辛い物? まぁ、エドさん達が造るカレーとかをたまには食べているから少しは耐性はあると思うけど?」

くろとルナ「えええっ〜〜〜っ 花火超楽しいのに衛兵さん達って花火しないんだ!? うっそだ〜っ」

くろとルナ「ちょっ、 くろ超懲りているのに〜〜っ (泣き顔アイコンこれしかないんだってばwwww」

ルナ「……太らない体質なのか…… 少し羨ましいわねぇ。脂肪分が溜まり過ぎて最近(自分の胸を見た)細い処が通れなくなって来たのよねぇ」

ルナ「カレンさんはそう言う調整とかはしているのよねぇ?」

くろとルナ「ちょ、くろがからかわれたらくろ楽しくないんだよ(ジタバタっ」

くろとルナ「でも、かなたちゃん、Mって言うには小さすぎるんだよ(ナデナデ」

くろとルナ「どぢっ子って格好よくないよ(涙目で くろ、格好いいのが良いの」

くろとルナ「弱点だっていいじゃんか。 大人だって誰だって嫌いなものは嫌いと言えると超格好いい大人なの」

ルナ「でもそれをこなしているって言う事は、本当にその量をやっているって言う事に他ならないと思うのよねぇ〜」

くろとルナ「わぁい〜 カイロゲット♪(嬉しそうに) ………って、カイロって熱くなるだけじゃないか(ぺちっと受け取ったカイロを叩きつけた)」

くろとルナ「およ・・・・・・ ダイスって1000は出来ないのかorz[1d1000:184

くろとルナ「そんなの超嘘なの。 お肉を食ったらお肉の美味しい味が出てくるんだよ〜 ばっかだなぁ〜 お肉が野菜味になるなんてありえないんだよ(えっへん」

くろとルナ「カレンちゃんの芸風がコロコロと変わるって事はそれだけ色んな事に楽しんでいるからに違いないの〜 人生を謳歌しているんだね〜 くろも頑張ってコロコロ変わるようにがんばろっと〜」

ルナ「やっぱりそうよねぇ ったく、一瞬だけど、心が揺れ動いていたのは秘密よ(なに」

ルナ「今一瞬カレンさんがどこかの扇をもってにやりとしている図が見えたわねぇ」

ルナ「何でもないのなら、そう言う失礼な事を言ったらだめでしょ(にこにこと」

くろとルナ「狙撃も怖いなぁ〜 くろ、闘技大会で今回超あっさり倒されちゃったからなぁ もっともっと見せ場が欲しかったのに〜(ジタバタ」

くろとルナ「天×とか仏×とか神×なんか、ダメダメっぽいい事になりそうな気がするんだよ」

くろとルナ「あれぇ? お礼まいりって言わないの?? 違ったっけ」

くろとルナ「みどらんめ〜っ くろが超相手になってやるの(わきわきと楽しそうにくすぐるポーズ」

ルナ「そう涙目で見られても…………もう、そう言う嘘はあんまり、やたらいっちゃダメだからね。 今回は信じてあげるわ(撫でた」

ルナ「お仕置きは苛めじゃないって…… 愛がある奴はそうだけど、かなたちゃんの場合は愛がなさそうなんだけど(ジト目で」

ルナ「その方がいいかもしれないわねぇ……一度覚えきっちゃったのって教えようとすると、反発するからなぁ(汗」

源五郎(758)からのメッセージ:
源五郎「筋トレとしては非効率な部分もあるのですが、だからこそ根性がつくのがウリです」

源五郎「ははは、そんな昔のことは忘れましたな」

源五郎「やはり時と場合ですね。大道芸をやっている広場とかでやるならありえるんじゃないかなあ、と」

ルファ(904)からのメッセージ:
ルファ「魔法少女は人間であるだけまともの部類に属すると思うが…。この島は人間で無いものの方が多そうだしどっちがまともかは分からないね。私も正確には人ではないし。」

ルファ「圧倒的な火力は確かに恐ろしいな。まぁペットや召喚による数の暴力もそれに劣らないと思うし十分強いと思うよ。」

ルファ「光と死霊術の組み合わせか。天国から魂を引きずり下ろすとかかな。…駄目だ、思いっきり悪者っぽい。」

ルファ「自慢できる家族がいるってのは羨ましいね。私の家族なんてとてもじゃないが人様には言えないような事ばっかしてたからな。」

ルファ「全員が力を合わせれば世界滅亡ぐらいは軽く達成できそうだが…そんな危険思想持っている奴も少ないと思うよ。」

ルファ「耳無し芳一か、確かに絵柄としても不気味だけど耳だけもがれるってのは相当グロテスクな気がする。なにより耳だけを持って帰ろうっていう発想が凄いね。」

ルファ「いきなり小難しい話はきついんじゃないかな。私も小さい頃は理論より実戦を好む感じはあったかな。それで何回か死にかけたけど。」

ルファ「そういえばヨーロッパの方にも八つ裂きの刑とか火あぶりがあったっけ。…ぞっとするね。」

ルファ「その気持ちは分かるよ。鏡を覗くとだれかいるきがするよね。」

ルファ「まぁ金色堂は金ぴかなのは中身だけだからね。外見は味があっていいと思うよ。」

ルファ「和菓子は見た目も素朴で美しいよね。洋菓子と比べると少し地味だけど。」

ルファ「ん?かき氷かい。私はカルピスの原液をかけるのが好きなんだが…マイナーかな。宇治金時とかも好きだけどね。」

シュウ(1030)からのメッセージ:
シュウ「あぁ、その様な時はシェオールやボロブと共に喜びを分かち合っている。」

シュウ「状態異常は中々、恐ろしい。つい先程もそれを味わったばかりだ。
手遅れになる前にさっさと終わらせてしまうに限るな。」

シュウ「ふむ…些細な事だ。
記憶の無い私が島に流れ着いた時、奴が突然目の前に現れてな。私の事を知っているような素振りをしたから着いて行った。
大分省略はしたが、まぁそんな所なのだろう。」

シュウ「ある程度の協力はすれど、あの時は敵意のようなものさえ抱いていた。
それが、今はこの通りだ。時間とは残酷だな。」

イッパイアッテナ「はっはっは、中々食欲旺盛なお嬢さんじゃないの。欲望に忠実に生きる事は中々大事ですよ。」

イッパイアッテナ「私の生涯は愛に始まり愛に終わるのだと思っております。この体が何度でも蘇るのは、まだ真の愛に辿り着けてないという事なのでしょう。」

イッパイアッテナ「アフロ…。」

     [そう言われて、猫は笑い出した。成る程、確かにそう見えるかもしれない。]

イッパイアッテナ「だっはっはっは!こいつぁ中々面白い。アフロに見えてしまったこれは、実は帽子でしてね。私の可愛い猫耳を隠すのに活躍してくれていますよ。
この島には差別が無さそうですが、被っているのは癖みたいなもんでしょう。気が向いた時には脱ぐかもしれませんな。」

イッパイアッテナ「そうです、私が今名乗るのはイッパイアッテナ。百万の時を生きて百万の時を死に、百万の名前を持つ猫の人で御座います。」

     [言って、わざとらしくお辞儀をして見せた]

イッパイアッテナ「お嬢ちゃん達は可愛いから、お触り無料ですよん。」

ユーリ(1091)からのメッセージ:
ユーリ「どちらにしても、講義中に居眠りすれば五十歩百歩。
興味の無い事に目をつぶる癖が付かないように…と言っても、初等教育を受ける年頃に、
大の大人も四苦八苦する魔術理論を詰め込む事自体が酷かしらね。
でも、自分から知りたいと言ったのなら、相手の話は最後まで聞くのが大人のルールのひとつよ。
これは、いつも頭の隅に置いておくとといいわ」

ユーリ「例えば…私が知る内では、魔術を行使するための、形無き触媒。
この島では『マナ』が目に見える形で手元に残る物品もあるけれど、
それだけ強力な魔力が内包、濃縮されて出来ているという事かしらね。
合成に使う時、相当な強度を持つ事からもその事が伺えるわ」

ユーリ「それも業界内での一種の『約束事』というものなのかしら。
実際にかなたが魔法を使えることが同級生や学校関係者に知れたら、
それはそれで一大事になりそうな気がするけど…」

ユーリ「あら、気にしていたらごめんなさい。でも、その反応からすると、心配無いかしら?
セラエノ断章が著された時期が貴女の生年とすれば、相当過去に遡るのではないかしら。
本当に、この島に来てから、人は見た目で判断出来ないことを良く知ったわよ。
もしかすると、私も『実は数百年の時を生きる魔女』だって言えば、あっさり信じて貰えたり…?」

ユーリ「自分が選んだ進路にもよるけど、少なからず、社会では勉強や訓練が不要な事は無いわ。
カレンの言う格言を実践出来るかどうかは、本人の資質や性格に寄る所が大きいけれど、
ひとつの真実である事に間違いは無いわよ…あら、先生一人で何十人も教え子を受け持つ時代に、
教え子一人の為に先生が二人もいるのですもの、とても恵まれている事ではないかしら、ねぇ、カレン?」

ラズ(1194)からのメッセージ:
            サ  リ  ラ
ラズ「――複合防御式?」

「――教えるのは何の問題も無い…けど、この島の魔術は非常に特徴的。登録をしなければ術として機能しない。拡張に拡張を重ねた上で術式を破壊させることにより領域を空洞化させる。正規のルート以外では骨が折れるから手間を掛けるしかない」

「――持っているだけで使っていない力も多く存在するはずだから、
        ス キ ル
まずは魔術書のチェックをするといい。この時気をつけるのは『持っているだけで相手を威圧する術式』や『特定の局面だけ使う術式』を見極める事。
             タイラント    クラリフィケイション
私で言えば《暴君》や《 浄 化 》などは使いそうにないけど、何かに使えるかもしれない。
                        忘 却
この手の手札は下手に封印するとあとで後悔する」

綾音(1207)からのメッセージ:
綾音「もうすぐ秋ですしね……きのこばっかり食べれば平気かしら?」

綾音「ある程度、『これは使える』と思ったらイベント戦まで温存するとかに徹するべきですのね。闘技で使いまくるとかだとほぼ確実で<修正対象」

綾音「でも、オンリーワンの突き詰めは意外と成功率高いと思いますの。作製技能とかでなければ……(目逸」

綾音「禁魔はどの魔系でもやっぱり安定ですのよねぇ……ふぅ、取ろうかしら(悩」

綾音「まぁ、大抵よくあるパターンなのは、その技を習得した矢先に下方修正……とかですのね」

綾音「楽しめる戦闘というのはやっぱり良いものですの。ある程度勝てるならやっぱり後はどう楽しめるかがキモですのね」

綾音「でしょ?やっぱりイメージの仕方一つで気分はがらりと……」

綾音「Σって、台無しですのー!?」

綾音「まぁ、CPが余ったり枠が足りなくなる理由の一番の理由って新しいのを開花しては消しの繰り返しが多いからですのね。5個くらいに絞ると割と綺麗に消費&枠余りとか発生ですの」

綾音「クール&スマートの人があんなに素早く返しを思いついたりしないと思うですの、蝉とか」

綾音「データを突き詰めすぎると、結局さっき言ったとおり取っては消しの繰り返しばかりだと思いますし。詰まった!と思ったら思いもよらないものを取ってみるとか……斧とか

綾音(1207)からのメッセージ:
綾音「迷ってること……うーん、活力付与を消して神術を伸ばそうかとかくらいでしょうか?かなり自分路線であることは間違いないですの(笑」

シェオール(1352)がうたうように言葉を紡ぐ。:
「秋だね――日傘を使う機会も、減るかもしれないけれど。
気に入ってもらえたなら嬉しいよ。」
[それから、首を傾けて]
「何事も、気の持ちよう……というものだったかな。焔までは説伏せられなかったようだね」

「同じものでも、周りが違えば感じ方も随分変わるものだからね。」
[それから、カレンにはゆったりと頷いた]

「物事には様々な側面が在るからね。一方だけではなく、もう一方からも見ることが出来るその瞳は、とても澄んでいるのだと思うよ」

[月色の瞳を微かに細めて]
「僕は――あるがままを語り受け入れるだけだからね。
……あたたかなものがのこればよいと、そうは願う。」

[ちいさな人形がこてり、首を傾げてから]

[ちいさな妖精とふたり、顔を見合わせて 頷いた]

「僕は海は見ていただけだよ。みんなは遊んでいたけれどね。」

「うん、そうだね。甘みも凝縮されているし……栄養もあるものね。
動くこと、戦い続けることの多い此処では、とても有用だね」

[カレンの言葉にゆっくり首を横に振る]
「夢は、誰にでも。……覚えていないだけ。
けれども、そうだね……それが、或いはもうひとつの君の姿だったのかもしれないよ」

[かなたの言葉に、微笑んで頷いた]

「僕という存在を語る言葉は、受け取るものの思うがままに。
どのように呼ばれようとも、そう見えたのならその人にはそれが僕なのだろうから。
鳥か……還る場所は……まだ遠いのだろうけれどもね」

[ふふ、と小さく笑って]
「そうだね。それが弱点かな。色々なものが過ぎ去っていくのを見たよ……」
[何処か遠い目。]

「―――そうだね。持ち出せたなら、か。」
[持ち出せないことを知っている、だからゆるりと笑んだだけだった]

[2人の様子を見て、微笑ましげにくすくすと笑い]
「本当だね。お疲れ様」

魔竜使いデルタ(1418)からのメッセージ:
魔竜使いデルタ「光の宝玉は・・・どうやら他にもあるようですね。ただ、そのためにあちこちをしらみつぶしに探さなければならないようですが・・・」

魔竜使いデルタ「所在の知れない宝玉はあと3つ・・・。さて、どうしたものか」

魔竜使いデルタ「最後の一つが無属性という可能性は、私も考えていました。・・・後は、時・・・という可能性も。ただ、問題は集めることよりも、集めた後のほうかもしれませんね」

魔竜使いデルタ「そうですねぇ・・・一応、というのが妥当かと。・・・クロウがどう考えているのかは知りませんが」

魔竜クロウ「・・・・・・・・・・・・」

魔竜使いデルタ「楽勝・・・というわけではないですね。状態異常のせいで、パンデモ2弾目が遅れてしまいましたから・・・。反省しなければ」

魔竜使いデルタ「かなたさんも、魔術や呪術に優れていますから・・・きっとすぐに追いつかれてしまうと思いますよ、私など(微笑」

ボロブ(1461)から、のメッセージをカエルが運んできた:
ケロ太「けーろけろーっ![嬉しそうにメッセージを差し出した。]」

ボロブ「おっ、ケロ太君もかなたちゃんに懐いてきたみたいだね。」

ボロブ「ふふふ。そうそう、このきょろっとしてうるうるしたお目目!」

ボロブ「た ま ら な い よねぇ〜〜。」

ボロブ「って、だだだ、だから!そんな可愛いカエル食べちゃだめぇ!」

ボロブ「…知ってるよ。食べるところがあるってくらいは…」

ボロブ「でも、ボクは絶対に無理だよぅ〜〜。」

浅き隙間の手品師(1489)はカード化されたメッセージを再生した:
浅き隙間の手品師「と、言いますかメッセージ送る前にカラオケコミュに入っていたような。」

浅き隙間の手品師「まぁ、そのコミュです、カレンさん。強く生きることにします。
かなたさんと違って将来に展望がないですし。」

浅き隙間の手品師「カラオケコミュは誰でもうぇるかむ。なのですよ。ただ、人が少ないだけで。
潜在需要はあると思うので営業はかけていきたく思います。」

浅き隙間の手品師「帽子のうさ耳はただのコットン製だから普通のさわり心地だと思うけど…いいですよ。」

浅き隙間の手品師「ところで、魔法少女ってどっちの系統なのかしら?
一般的イメージで語られるメタモルフォーゼをメインとする従来種と
魔砲少女と呼ばれる新種が最近増えてきてるのよね。」

浅き隙間の手品師「あ、私は魔法少女におよそ向いていない人種ね。
私はどちらかというと「砲」に近いのかしら。
ファンシーボムで相手を吹き飛ばすのがもう好きで好きでたまらないね。」

紅蒼眼リュフト(1610)からのメッセージ:
紅蒼眼リュフト「これは、ご丁寧に。ありがとうございます。」

紅蒼眼リュフト「ん〜グングニをルンキアさんに使ったのは、かなたさんはミラージュ使って反射してくるだろうと思ってたので」

紅蒼眼リュフト「いやはや〜、チェックメイトは失念してました。こちらの戦略ミスですよ」

紅蒼眼リュフト「んー、狙わなくてもこちらの火力不足だったと思いますよ?もぉ〜少し、戦いを楽しみたかったんですがねぇ〜」

紅蒼眼リュフト「こちらこそ、また戦う機会がありましたらよろしくお願いします」

まゆみ(1624)からのメッセージ:
まゆみ「魔法少○で姿形まで変わるかはやはり使う人の思いこみ願いの強さしだいなのでしょうかね。。」

まゆみ「修得者の心構えが大事、なのかな?」

まゆみ「私も、、魅惑を覚えれば覚えられるはずではあるのですが、、」

まゆみ「私に魅力はないですし、これ以上技能を覚えることも出来なさそうなので、、やっぱり夢は夢のままですねー。。」

ターナリー(1633)からのメッセージ:
ラト「『危険を冒す者が勝利する』――って、チキレしても何にもなんないけどねー。なぜか宣言はいつでも滑り込みになってしまう怪奇。
   しかもこれは普通に名言だし。

リトア「そういう逸話が……やはり試作型が大活躍なんてありませんよね、常識的に考えて。」

エスト「打ち切りの代名詞といえば『俺達の戦いはこれからだ!』で締め、もとい締まったことにして終了、だろうな。」

ラト「そう、アレなのです。アレなので仕方ないのです。
    ……あれって原作と作画を分ける意味あったのかな………」

リトア「一気にあげてしまった方が戦力的にも良いのでしょうけど、訓練枠の問題はどうしてもついて廻りますね……
    昔はCPが足らないと言って泣いていたものですけど。」

ラト「その師弟もいいけど、ここは女性キャラを数撃ちゃ当たるバリエーション豊かに描ける赤松先生にお越し願って……
   ダメだ、不必要にぱんちらしてる絵しか思い浮かばないっ」

エスト「国によっては手から直接食べたり、テーブルが無かったりといろいろだな。
    そういう形式はあらかじめ決めておかないと混乱するばかりかな……」

リトア「安い店だと日本酒の酷さが際立つような印象がありますね……
    ちゃんとしたのは美味しく頂けるんですけど。」

ラト「お酒に限らない組み合わせで言うなら、白いご飯はほぼ最強の要素だと思うなー。」

イアリ(1648)からのメッセージ:
イアリ「カレンはスルースキルが1上がった!
愛がアップ!
KY力がアップ!」

イアリ「このままスルースキルが上がれば一人金メダル祝勝会も夢じゃないですらよ?」

イアリ「今回の更新で魔法少○を覚えるみたいですらね、小足見てから昇竜余裕で謝辞を送らせていただきましょう」

イアリ「『あなたとは違うんです』」

イアリ「……あれ?」

天真爛漫ディーナ(1653)からのメッセージ:
天真爛漫ディーナ「そうか、大抵の魔法少女は理論を勉強したり修行して魔法を使えるようになってるわけじゃないのか。 確かにある程度の土台は不思議な力で一気に作り上げられているよね」

れーたん「お兄さん達のお助けキャラって、あれは不意打ちだからこそ効果があると思うんですよね。 でなきゃ薔薇如きで敵の攻撃の手が休まるはずがないですし」

天真爛漫ディーナ「悪の総大将って、確かにそういうイメージもあるけどそれだけじゃないと思うよ。 私のイメージで魔王って言うと、なんか回りを気にせずに攻撃しちゃいそうな危険な感じかなぁ」

れーたん(10歳でそれだけの術士なら十分に爆弾だと思うんだけどな)
「可愛いと言えば花言葉を交えてみるとかですかね? aureaという「光を求める」が花言葉の花は確か産地がかなたちゃんの住んでた場所と同じだから良いかもですね」

れーたん「いや、前衛も案外衣装は装備している人はいますよ? ○衣は属性の補正により少し減ったイメージはありますけど、衣装の回避率上昇は魅力的なのかまだ数はいるイメージですね」

天真爛漫ディーナ「前衛にとっちゃいかにして魔法系を早く潰すかがポイントなんだよね。 7000や一万越えの威力をポンと出されてはこっちの身が持たないんだよね」

れーたん「そうそう、俺はすぐ楽しかった頃の快楽を忘れちゃうから、すぐにまた楽しんでその余韻を思い出したいわけ」
ディーナ「訳の分からない理屈をこねてるんじゃないよ」

天真爛漫ディーナ「確かに細々と暮らしながら研究を続けるって人は少ないだろうね。 設備を整えて研究したほうが効率が良いだろうし、、、何より夢じゃお腹は膨れないからねぇ」

れーたん「周りに知れては良くない事実、敵と陰ながら戦い続ける家系というのは確かにオープンには出来ないでしょうね。 まぁそんな彼らにも大富豪や国とかでっかいスポンサーは付いてるんでしょうが」

れーたん「頂点に立つ存在とそれの斜め後ろに控える存在・・・どちらも破滅が来る前の繁栄の時期はウハウハな生活を送るんでしょうね」

天真爛漫ディーナ「ナンバーツーって実はコウモリな人だったんだね。今度そんな人に会った時は親玉より先にとっちめる事にしよう」

れーたん「そうそう、皆が「勝手に」かなたちゃんのために尽くしてくれるようになるだよ、きっと」

天真爛漫ディーナ「うわ、かなたちゃんのカリスマって凄いんだね(あまり話しを聞いてなかったのか凄い勘違い」

天真爛漫ディーナ「は、8割方・・・・(数字を聞いて少し唖然としている」

ディーナ「す、少しくらいなら介入してくれても良い―――かな?」
れーたん「おいおい、せっかくかなたちゃんが応援してくれてるのに速攻で折れてどうするよ。 でも8割とか言われたら少しは自信無くすか」

天真爛漫ディーナ「私みたいな活発な子に、ロマンチックな雰囲気に耐えられるかどうか不安だけどね・・・そういう雰囲気ってのは大事だと思うよ」

れーたん「集音機に双眼鏡! こんな便利な物があったらもうプライバシーなんてあって無いような物ですね!

れーたん「還る場所に婚約者や家族子供がいるって楽しそうに話す戦友―――それはかなりの高確率で不幸が待っていますね」

れーたん「ジワジワと追い詰められるようなホラーや、人の狂気が垣間見えるような怪談っていうのは確かに怖いですね」

天真爛漫ディーナ「○日後に命を絶たれてしまう呪いとかで、序所に体に異変が現れるとか・・・そんなのは嫌だなぁ」

レイナ(1741)からのメッセージ:
レイナ「己を知る事は百戦に挑むための道標ってねぃ や、何かと戦うわけじゃないけどさっ(あはは、と笑う)」

レイナ「目標に向けて歩く時に、一緒に歩んでくれる人が居るのは幸せである、って誰かが言ってたっけね。わたしも、頑張るさっ」

レイナ「おー? 年に二回ってーとセンバツと夏のだねぃ? ……うぇ? 違う?」

レイナ「「何処か」の風景、「誰か」と居る風景。どっちも素晴らしいものだよねぃ。「今」が大事、ってのはとてもいい事だと思うよ。「今」があるから「昔」も「これから」もある、ってーねっ」

レイナ「譲れない願いがあれば飛べないハードルだってクリアできる! ってー、これも誰かが以下略ってねっ」

レイナ「不甲斐ない、訳じゃない。大事なのは、その結果を悔しいと思って糧にできるか。それは――見聞きしている限りでは、ちゃんと出来てると思うよ」

レイナ「後は何となく宝石とかコーヒーとか……ま、景色を持ってこれたら一番いいんでしょうけどねぃ(あそこもまた、ここと同じように世界の交差点だし、と笑いながら)」

レイナ「ストックホルムは北欧のヴェネツィアってね――はてさて、世界にはどれくらい○○のヴェネツィアを名乗る都市があるんでしょね?」

レイナ「そこにそれがあると信じれば、それこそが現実かもしれないし?」

レイナ「んー? どこの事言ってるのかしら?(にへへ、と笑って少しからかうように)」

クォ(1803)のたわごと:
クォ「オオムネ、そんなモノカナ?
無理やり化けようとするとイマの形質が残っちゃうんだよネ……。」

クォ「んにゃ、変われないワケじゃないヨ。観測者が居なくなれば解けちゃうから。
安易な手段は観測者すべて消して回ることカナ?物理的でも記憶上ででもなんでデモ。」

クォ「ソノ時は受肉した体もこの世界から消えちゃうケド、そこはまぁ、どっち道観測者はいずれ居なくなるのが常ダカラあんま変わんないネ」

クォ「男の子?カモネー。あるいは理想の彼氏像そのままカナ?
好きは嫌いじゃないの条件の集合。これも穴でありいわゆる好みのツボ、ダネ」

クォ「胸、ひっぱるネェ……
ンー。ボクの体の材料分けてあげれば増量はできるケド……。
その年齢で胸があっても、ネ」

クォ「……。ンー。水……。穴を埋めるという意味ではそうなるカナ
或いは……。枠は窓。意識の焦点は視界の焦点。ならばボクは風景。
そーゆー意味で前に言った保護色でもアル。」

クォ「若くもなければ年老いてもいないヨ。ボクが居るのは常に観測された現在。
時間に人格の連続性を持たせられなくなるボクには年齢に意味を持たせれないからネ。
マァ、”正しく若い”というのはうらやましいヨ。」

クォ「……ホント、仲イイネ。二人トモ。>可能性とか」

クォ「……。
マァ、ボクは道具だからネ。理解には頓着しないのサ」

クォ「ン?悪魔ダヨ?
キミだっておとーさんとおかーさんに作られたデショ?
まぁ、正しいナマモノじゃないカラ、ちょっといろんな生まれ方があるダケダヨ」

クォ「ン……そーダネ。
ボクは、人間になりたい……んだと思う、カナ。
だからいつかは固定化したまま死にたいネ。」

クォ「ダカラ、その、”不味い”というマイナスが存在への攻撃につながってデスネ?!
          意識体破壊
っつか、”悪魔殺し”の形質を料理の中に見るとはおもわなかったヨ?!」

クォ「ア、そーだ。製作者、じゃない。家族で思い出したケド。
教授サンはともかく、他の家族はどんなヒトなのカナ?(話題をそらした!)」

瞬速の冥土(1818)が気怠げに口を開いた:
瞬速の冥土玖「こちらこそ、ご挨拶遅れて失礼しました」

瞬速の冥土玖「冥土の縁は深いモノ……彼女とはまた何処かで相見えることもあるでしょう(一人遠い目をしている)」

瞬速の冥土玖「それまでに善戦出来る程度には力を付けたいものです」

ミオ(1919)からのメッセージ:
ミオ「精霊の流れのなかを、すすむ船は、
   かたちのあることよりも、精霊の流れが多いようなところを、
   すすんでいくような、船なの。」

ミオ「かたちのあるところを、離れていくと、
   いろんな流れに、ながされちゃって、どこかに迷っちゃうことも、
   あるかもしれないから、迷わないように行けるように、乗る船なの。」

ミオ「でも、水の深いところは、水が流れるのじゃなくて、
   水がつめられて、おもくなっているから、精霊の流れとは、ちがうのかな?
   かなたさんの言っていた、『せんすいかん』 て。」

ミオ「ときのきざみは、かわっていくことと、かわらないことが、
   混ざって織りなす、ふしぎな模様なのね。
   なんだか、そんなふうに思えてきたの。  かなたさんのおはなし、聴きながら。」

ミオ「ミオは、ゆっくり、そだっていくから、
   ミオの想う、ときのきざみの、ながれたあとのことは、
   かなたさんの想う、大人になったら、に似ていることも、あるのかな?」
   

ミオ「かなたさんは、おおきくなったら、
   なってみたい、すがたかたちが、あったりするのですか?
   そだっていくときに、なりやすくする、かわりかたも、あったりするのかな。」

ミオ「カレンさんは、そんなふうなことも、あったのね。
   いろんなことがあると、かたちをなくしそうになったり、なることもあるけれど、
   カレンさんは、ちいさいほうが、暮らしやすいのね。」

ミオ「おおきくなりたいときだけ、おおきくなるのかな。
   ちいさいほうが、いろんな息吹を浴びるのが、少なくても、
   ゆっくり暮らしていけるから、なのかな。」

ミオ「ミオは、おんなのこと、おとこのこに、分かれるような生き物じゃなくて、
   ちがう分かれかたを、するような生き物なの。
   ミオは、『してみることの、みがきかたを伝える』、『丹』なの。」

ミオ「でも、どんなふうに言ってみて良いのか、わからないこともあるから、
   かなたさんとカレンさんが思ってみるときは、なれている思いかたのほうが
   良いのかな。  おんなのこみたいに見えるなら、そんなふうに見ても良いと思うの。」
   

ミオ「七夕だけじゃなくて、季節のわかれめには、
   いろんなけしきにも、はじまることがあるから、
   合わせてはじめてみよう て、気持ちも芽を出してくるのかな。」

ミオ「 『すてき』 て、言ってくれて、ありがとうね。
   ミオも、かなたさんの、まえを見ていく気持ちのこと、すてきに思えているの。
   言ってみたことあるけれど、もういちど、伝えてみたくなってみたの。」

ミオ「見えなくなることと、あたらしく見えることがあるから、
   ときどきは、『見逃す』のも、あっても気にしなくて良いみたいなの。
   ミオは、おはなししていたひとに、言われちゃったことがあるの。」

ミオ「ミオは、かたちのあることより、想いとゆらめきと、つながることが、
   多いから、なのかな。  想いが、かたちのほうに、とどけることも、
   あったりするから、なの?  『ミオだからこそ』 て。」

ミオ「 『そーらーはつでん』は、おひさま浴びるのから、
   雷みたいな、からくりの、うごくもとになるようなものを、つくることなのね。
   そんなふうに聞いてみると、似ているように、思えるの。」

ミオ「いろんなよりみちも、よれそうなみちを、みつけたら、行ってみるね。
   花火をしているところには、すぐには行けないから、
   少し離れたところから、見ているように、なっていたけれど。」

えんちゃん(2057)からのメッセージ:
えんちゃん「へえ、治部煮ってそういうお料理なんですね。鴨肉・・・かも・・・それなら大丈夫かも・・・

えんちゃん(2057)からのメッセージ:
えんちゃん「水炊き?水炊きってなんですか〜〜〜?」



 以下のキャラクターにメッセージを送りました。




現代魔導科学研究会

コミュニティメッセージはコミュニティページで確認できます。



突撃メッセ委員会

コミュニティメッセージはコミュニティページで確認できます。



闇の種族の遊び場


闇姫ティナちゃん(65)からのメッセージ:
闇姫ティナちゃん「えへへー♪良かったのぅ、みょんちゃん」

闇姫ティナちゃん「うん、火音ちゃんみんなの西瓜割りにすごいねぇ♪」

闇姫ティナちゃん「オニオンちゃん夜店出来るんだぁ、わくっわくっ」

闇姫ティナちゃん「あすかちゃん重くて浮かないのかな?金属だもんね♪」

闇姫ティナちゃん「ティナが洗ってあげるー♪ごしっごしっと剣を拭く」

闇姫ティナちゃん「ううっマリアお姉ちゃんティナはやく色気欲しいよー」

闇姫ティナちゃん「えー、フィスちゃんの意地悪ー〔笑〕ティナにだけこそっと教えて♪/抱きっ」

闇姫ティナちゃん「きゃっきゃっ♪楽しいのぅー♪ヴェルちゃん/水掛け合って楽しそう」

闇姫ティナちゃん「ううん、かなたちゃんティナがお馬鹿でごめんね そんな機能もあるだなんてしらなかったのぅ」

闇姫ティナちゃん「わーい♪西瓜美味しそうなのぅ♪」

闇姫ティナちゃん「そろそろ涼しくなってきたから水遊びも終わりかな?」

闇姫ティナちゃん「次回からはどうしよう?10月のハロウィンに向けてたっぷり時間かけて用意する?ハロウィンは私達のお祭りだしね♪」

闇姫ティナちゃん「さて次回はジャンケンするね♪」

闇姫ティナちゃん「ジャンケーン♪」

みょん(341)からのメッセージ:
火音「ふわっ!!??」思わずボールを水音に向かってけり返す
水音|っ××(っ「み゙ょん゙!?」うっかり直撃したっぽい

Mr.オニオン(395)からのメッセージ:
Mr.オニオン「うにゃぁっ!?(ティナさんに抱えられたまま水にダイブし)…うへっ…にゃにすんのティナしゃん…。(いつに無くジタバタしている!)」

Mr.オニオン「(ひとしきりジタバタした後水から上がり。)>エックスさん  …うん、大吟醸欲しい。徳利に。(非常にぐったりしている!」

Mr.オニオン「>カナタさん  んー。意外にスイカ割り…楽しかったねぇ。…目は回ったけど。けが人でにゃくてよかったにゃ、たしかに。」

神剣士ジョルジュ(564)は高らかに宣言した!:
アスカロン「9月は……敬老の日?」

アスカロン「大気の乱れはどうしようもないわ…ホント。いつになったら安定するのかしらね…」

しゅー(821)からのメッセージ:
しゅー「9月・・・・・・結構早いけどお月見?とか?」

しゅー「ん〜、スイカうまく割れなかったなぁ。あ、でもスイカは美味しいね」

暴走合成師エックス(1009)からネコミミ通信が届いた。:
暴走合成師エックス「セバスちゃんの腕はカルシウムたっぷりでとても使い勝手がよかったですよ。又お借りしてもよろしいかなん?」

暴走合成師エックス「(「焼き鳥・・・」その言葉を聞いた瞬間、食べていたスイカの手を止め、七輪の周りに陣取った。)
まあまあ、一献どうぞ(本人もビールを飲みつつ、ピッチャーで皆にビールを注いで周っているようだ)」

暴走合成師エックス「御祭り?楽しそうにゃ。屋台組みと参加組みと分かれるにゃ?」

暴走合成師エックス「ティナちゃんの魔法で花火セットの用意も御願いしたいニャン。(ぉ」

マリア(1055)からのメッセージ:
マリア「9月のイベント…そうね、やっぱり月見?水遊びが終わったらお団子の準備かしらね(微笑)」

マリア「あらあら…遊び疲れて、帰る前に寝てしまわないように、ね?(微苦笑)>ティナちゃん」

セバスチャン「折角のお心遣いですが、返却不要にございます。宜しければ記念にお持ち帰りくださいませ(いつの間にか腕が再生している)>エックスさん」

禁呪魔導士セナ(1159)謹製人造精霊:
禁呪魔導士セナ「次のイベントか。秋といえば、紅葉狩りなどはどうだ?」

禁呪魔導士セナ「ワインを頂こう、マリア殿。聖者の血といわれるからな。これは……」

ヴェル(1318)からのメッセージ:
ヴェル「スイカありがとうございます(ぱく>ティナさん」

ヴェル「次のイベント…お月見とかでしょうか?」




TRPGが好き

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レンタル宣言

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なんでも許可!

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魔道図書室


ラヴィニア(374)からのメッセージ:
ラヴィニア「ふむふむ……」

ラヴィニア「みな、それぞれに合う術を好んで使っているのだな。実に面白い……」

ラヴィニア「SP回復手段か。私もアブセントマインデットしかSP回復手段がないな……まあ、最近使用していないんだが>ビス」

ラヴィニア「ほう、君には幻術や召喚を師事した教師がいるということか。生徒である君の実力を見るに、優秀な人物だったのだろうな?>ミヅキ」

ラヴィニア「いやいや、せっかく著者自身が出入しているんだ。目立つ場所に置いておいた方がいいかなー?と思うのだが>マイト」

ラヴィニア「エレメンタルスクロールは私もよく使っている。あれは結構役に立つな……>ゆうか」

ラヴィニア「次に手を出すものか?ふむ、例えば、命術に興味は無いのか?>復讐ちゃん」

ラヴィニア「闇撃3か……是非とも欲しいが、今の私には暫く無理だな……せめて闇撃2にしたいところだが>カレン」

ラヴィニア「ペット強化技……つまり支援技か。私はペットにしろ人にしろ、支援技に乏しいから羨ましいな……>仔淡」

ラヴィニア「まあ、先は長い。じっくりやることだ……まだ我々の半分くらいの日数しか、ここにいないようだしな>イア」

ラヴィニア「確かに、魔術や命術はまだまだかもしれないが……神道と祈祷が凄いな……>ファーちゃま」

ビス(472)からのメッセージ:
ビス「明後日、一気に幻術と命術を上げるつもりなので、今日のところは休憩…と。」

ビス「幻術による仮想精神領域と、命術による抗魔領域の形成…そんなに高いレベルではないとは言っても、頭から煙が出ないといいな。」

ビス「どれを使ったらいいか迷うほど、私が使いこなせる術は多くはないのですけど、
逆に使いこなせない術が多いからこそ、塵も積もれば山となる…じゃないですが、今回から少しずつ、そういう術は忘れていくことにしました。」

氷風の魔女レイリス(610)からのメッセージ:
氷風の魔女レイリス「そうですね、レベル効果は使いこなすのが難しいですが技とSPD補正が魅力的ですねー。<高速魔術」

十字路のマイト(721)からのメッセージ:
十字路のマイト「強化でロードナイト量産しはじめたら一気に金欠に……」

十字路のマイト「ああそうさ、もともとは台所事情が厳しすぎて、だから召喚伸ばしてたんだよ!(本音)」

十字路のマイト「むー、宮廷魔術師は好かん。王様になった、なろうとした魔術師も少なくないと思うんだけどね。魔術が使えるだけで彼らは魔術師じゃなかったかもしれないけど」

ゆうか(914)からのメッセージ:
ゆうか「マナ魔石は確かにMHP/MSP増加なんですが、何しろこのまままっすぐ行けば、上位が後10個前後やってくるんですよ…。先日発覚した上位含めると…。なのでどれを消すか、という状況に。」

ゆうか「とりあえずやっと魔石が40なので…。中に入ってから少しでも熟練があがってくれるといいのですが…。」

復讐ちゃん(1626)からのメッセージ:
『乗り遅れてしまったが、得意な術か。強いて言うならば昇天かな?』

『これでも一応頭脳労働担当だからな。積極的な殲滅は魔剣使いの役割だ』

仔淡(1757)からのメッセージ:
仔淡「九月は台風の季節。 そんなわけもあって気象学を勉強してみたところ、新しい技(デリュージュ)を覚えましたが」

仔淡「なんと言いますか、火の次くらいにこの場所にあってはならない術ですね」

仔淡「今回の闘技戦から、さっそくお仲間さんと一緒に大雨を降らせて見ようと思います。 台風の国は伊達じゃない事をお見せしたいところですね」




誤字脱字+誤爆


ともみ(398)からのメッセージ:
ともみ「チャットやメッセンジャーは勢いや速度も重要ですしね。故意でもなければある程度誤字脱字はお互い様だと思うようにしています……お互い様といって、見返して自分ばかりそういうのが集中していると申し訳ない気持ちになりますが(・・・)」

シェオール(1352)がうたうように言葉を紡ぐ。:
「チャットは多数窓の場合の誤爆もあるからね。
僕はあまりないけれど、目撃すると吃驚する。脈絡が全くないから……」
[眼を逸らした]

「誤爆……負の連鎖、だね。」
[苦笑した]

くーが(1940)はメッセージを投げた!:
くーが「そっか、メッセンジャーは複数窓とかよくあるもんね。
     ひとつ、ふたつなら意識もあやしくなりづらいけど、よっつ、いつつとなるとねー
     そのうち、いくつか窓閉め忘れて寝オチ扱いとか、よくあるよね(…)」

くーが「えっと
     『護持』って当てると、誤字でも何かご利益ありそうな気がしてくる よ ね。
     うん、ドンマイだよ、ともみちゃん。」




脳内設定は豊富です


リアラ(40)からのメッセージ:
リアラ「なんというか、世界を渡れる能力を大元で持っている=別のネットゲームにも同一人物として参加できるので、逆に『設定が全部出せなくても、次参加するゲームで出せばいいや』の繰り返しになるという悪循環に。いい加減纏めないとなー」

やちる(1733)からのメッセージ:
やちる「PTMがリアルの友人で「好きにしてくれて全然OK」と許可は貰ってるけど、クロスオーバーすると収拾が付かなくなってどうしようもなくなる予感が(笑
出したからには回収しないと気がすまない・・という変な意地があったりしますし。」

>>ジェイさん
やちる「確かにそのカタルシスは病みつきになりそうですけど・・!スルーされるショックも倍になりそうですが、チャレンジしてみる価値はありそうですね。
学園は参加していなかったので、データも何ももってないのですが。結構学園から引き継いでいる人も多いですよねー。」